舌先チロチロってなに?

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1風吹けば名無し2018/10/12(金) 03:04:53.95ID:QkGDm1ma0
なんか学校で流行ってる

2風吹けば名無し2018/10/12(金) 03:05:09.42ID:nF7hMFbP0
スタジオズブリ

3風吹けば名無し2018/10/12(金) 03:05:21.23ID:OjqSbingd
ワイや

4風吹けば名無し2018/10/12(金) 03:05:38.92ID:s73Kc0BX0
イジリーの真似

5風吹けば名無し2018/10/12(金) 03:06:04.29ID:lkpMhL0t0

6風吹けば名無し2018/10/12(金) 03:06:24.12ID:QkGDm1ma0

7風吹けば名無し2018/10/12(金) 03:06:28.56ID:cLqi9JQMa
ワイが教えたる

8風吹けば名無し2018/10/12(金) 03:07:02.33ID:txJ7MuA+0
和三盆…

9風吹けば名無し2018/10/12(金) 03:07:40.03ID:EE7atPHsr
何稽古サボってエロビデオなんか見てんだよー

10風吹けば名無し2018/10/12(金) 03:08:37.61ID:sy2qLTcE0
横向くんだよ90度

11風吹けば名無し2018/10/12(金) 03:11:28.77ID:HGAx2uSlp
梅沢富美男「てめぇこの野郎…手だけでもうこんなにも大きくなってるじゃねえか、ええ?」シコシコ……

俺「ああ…すごく気持ちいいよ、富美男」

富美男が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。
程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。

梅沢富美男「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」

俺「うぁ…くっ…!!」

富美男が悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。
あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐぐっと高まるのを感じる。

梅沢富美男「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」

俺「ひぁああ…!富美男!富美男ぉお!ぐっ…!!」

富美男が俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。
限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを富美男の口内に解き放つ。

俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!富美男…富美男良かったよ…」

梅沢富美男「…ゴクンッ!……はあっはあっ…てめぇこの野郎!こんなにも一杯出しやがってバカ野郎…腹ん中パンパンじゃねえか…!!…まだ出したりねえよな?」

俺「…富美男には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」

梅沢富美男「当然だバカ野郎…ここからが本当の夢芝居だ」

俺と富美男は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。

12風吹けば名無し2018/10/12(金) 03:13:41.94ID:4OJC7Cl70
なんとも言えない

13風吹けば名無し2018/10/12(金) 03:17:34.53ID:jxwBVLZZ0
てめえこの野郎…

14風吹けば名無し2018/10/12(金) 03:19:15.41ID:jxwBVLZZ0
Meze Fuxiong「この男...ちょっと手だけかどうかはそれほど大きくはありませんでしたか?」Chewy ...

私は "ああ...私は本当に良い気分、Wenxiong"

Wenxiongは私のものです、手で、これはその硬く、優しく包まれています。
良い締め付け、快適さと暖かさは、不随意の口を緩めます。

Meize Fuxiong「どうして馬鹿じゃない?これは何?チロチロ...」

私は "UA ...ああ...!"

Wen Xiongは、亀頭とChirochiroチッププレイのいたずらです。 Nitsukawashikuは、巨大な丁寧で繊細な舌魔法使いを見ていない可能性があります。
あまりにも多くの喜び、そして口ググを感じる射精。

Meizeフーハング」......それはすぐに完了することが......屋がいいたいし、この野郎をしない素敵な顔だ。ジュルジュル...... Gopu「!Gupopo ......嗖嗖露露!Guppo!Bububu ...! "

私は "HIAAです...!美しい男!美しい少年ウー!さようなら!!"

Wenxiongは私のズボンの中で激しいです。私のものと光沢、Teratera、唾液と私の夫の精子とテキスト上下動に色の各繰り返しは深刻滴る粘液の混合物です。
私はIkiritaの制限、Wenxiongの口のすべての願いをリリースします。

私は「ああああ」... !!ハハ! ...ワハハ...!美しい男...美しい人はいいです... "

Meizeフーハング」...... Gokunは 『!...... AHHAは』 ...私は嫌いな人から出ないよ地獄!馬鹿の完全なそんなに...... yaが、これは半ばパンパンガNはないと思いますベリー... !! ...? "

私は "...私はあなたの見通しかすべての敵、あなたのものかどうかはわかりません..."

Fuxiong Meze "これは馬鹿をする本当の夢です...ここから自然です。"

これは私と美しい男、夜明けまで、何度も何度かお互いに尋ねます。

15風吹けば名無し2018/10/12(金) 03:20:54.09ID:jxwBVLZZ0
梅沢富美男 "貴様が奴...手だけで既にそう大きくなっているんじゃない、うん?」シコシコ......

私「あ...あまりにも気持ちよく、富美男 "

富美男が私をその押された手でやさしく包む。
程良い締め付けと気持ちの良い暖かさで、思わず口元が緩んでしまう。

梅沢富美男 "バカ人が......こんなのどう?チロチロ...」

私「うぁ...くっ...!」

富美男がいたずらで亀頭の先端をチロチロ嫌がらせ。重そうな外見に似合わない丁寧で繊細な舌を使用。
とても気持ちが良い残り、問題感がまちまちグッド高まることを感じる。

梅沢富美男 "...可愛い顔のかだからオテイ奴...もう仕上げます。ジュルジュル...ゴプト!旧キス...ジュルジュルルル!グトポ!部夫婦...!」

私「ひぁああ...!富美男!富美男ぉお!グッド... !!」

富美男が内股で激しく上下する。私はてらてらに光沢を帯び上下運動を繰り返しごとに富美男の唾液と私の精液が混じったひどく性的粘液滴り落ちる。
限界まで激怒した私のことは、欲望のすべてを富美男の口の中に放つ。

私「あはあっ...!はあっ!はぁ...はあはあ......!富美男...富美男良かった...」

梅沢富美男 "...ゴクンッ!...は、あはあっ...貴様が野郎!そういっぱいなんて馬鹿野郎...倍の中をピョンピョンじゃない...!...まだたりうんだ? "

私「...富美男はすべて見抜くか?勝つことができないあなたに...」

梅沢富美男 "当然だ馬鹿野郎...これからが本当の夢演劇である"

私富美男は夜が明けるまで何度も何度もお互いを必要と交わした。

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